むむむヒストリー第1章 -パチスロとの出会い-

にほんブログ村 スロットブログへ



こんにちわ!このサイトの管理人、むむむです。


私がどういった経緯でパチスロと出会い、その世界にハマっていったのかをお伝えします。

ーーーースポンサードリンクーーーー




「パチンコ屋に行くなんて考えられない」と思っていた人間が、パチンコ屋に通うようになったきっかけ


私は小さな頃から典型的な理系頭で、


パチンコ屋が営業してるパチンコ屋が利益を得ている利益の元は客の負け分
→→→パチンコ屋は必ず客が負けて成り立つもの

という考えがありました。そのためパチンコ屋でお金を使おうとは一切思いませんでした。





…時はおよそ10年前の春。



その当時ハマっていたトレーディングカードゲームや音楽ゲームで遊ぶ事が第一で、ほとんど通っていなかった大学を中退しました。
あの頃の無気力が、今の自分を作り上げているんだろうなぁと、常々思います。


その当時は、特に大した目標もなかったため、「とりあえず収入が良さそう」という理由だけで、パチンコ屋でアルバイトをする事にしました。


開始当初のバイトによる月収は20万円弱。
最初は可もなく不可もなく、淡々とバイトに明け暮れていました。



パチンコ屋で働く。という事は、バイト先の同僚は大抵みんながパチンコ、パチスロをやってるんですよね。
中には元プロなんて人もいて、どうやって稼いでいたとかの武勇伝を聞く事なんかもありました。




…そんな事を聞いていく内に、やり方次第で勝てるんじゃないか?と、思うようになってきました。


そして地獄の入り口に足を踏み入れる…




バイトを始めてから約2ヶ月後、初めてパチンコ屋でお金を使いました。
誰かに誘われて…じゃなく、ひとりで行きましたね。

プロフィールにも書きましたが、初打ちの機種は初代北斗の拳です。
そこで3千円が2万7千円になった事は忘れません。
世に言うビギナーズラックってヤツです。


…それで気を良くした私は、パチンコ屋へ通う回数が週2回になり、やがて週3回になり、
仕事が休みの日は、イベント狙いで朝から並んで打つなんて事もやってましたね。

その当時、一度万枚オーバーを経験しましたが、ひと月後にはそのお金は無くなってました。


スロットを始めるまでに、月10万円ペースで貯まっていた貯金もすぐになくなりました。
当時の立ち回りを振り返ると、どこかに必ず高設定があると思ってましたからね。

その頃は、完全継続率勝負の北斗の拳や、吉宗、主役は銭形、鬼武者などの711枚タイプが主流だったので、
店が設定を入れなくても、回してくれさえすれば誰かのマグレで出玉アピールできた時代でした。
そういうところは今の環境とも似てますよね。





…そうこうしている内に、収支は付けていませんでしたが、4か月ほどで50万円近くはパチンコ屋に投資したと思います。




…以上、ここまでを第1章とさせていただきます。




むむむヒストリー第2章 -期待値稼働との出会い- へ…





▼月額○百円で月収○万円UP!?おススメツール集▼








ブログランキング参加中!
応援タップよろしくお願いしますm(_ _)m

にほんブログ村 スロットブログへ



スロットブログ&パチンコブログ


にほんブログ村テーマ パチスロ ハイエナ 天井狙い稼働&解析へ

ツイッター始めてました!

ーーーースポンサードリンクーーーー