【押忍!番長3】必見!対決カウンターモード振り分け詳細&設定狙いで使えそうなポイントまとめ

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番長3の対決カウンター振り分け詳細が出たので、
設定判別要素として使えそうなポイントをまとめました。

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✅モード移行率

○通常時

▼通常A、チャンス滞在時▼

設定 →通常A →通常B →チャンス →連チャン
1 49.6% 7.8% 12.5% 30.1%
2 35.2% 15.6% 25.8% 23.4%
3 38.3% 10.2% 20.3% 31.3%
4 19.5% 20.3% 35.2% 25.0%
5 32.8% 10.2% 25.0% 32.0%
6 6.3% 21.1% 33.6% 39.0%

▼通常B滞在時▼

設定 →通常B →連チャン
1~5 34.0% 66.0%
6 25.0% 75.0%

▼対決連チャン滞在時▼

設定 →通常A →通常B →チャンス →連チャン
1 53.1% 10.2% 16.4% 20.3%
2 43.8% 18.8% 25.0% 12.5%
3 46.5% 10.9% 18.8% 23.8%
4 24.2% 20.3% 43.0% 12.5%
5 41.0% 10.2% 18.8% 30.1%
6 12.5% 25.8% 40.6% 21.1%

○ART中

全設定共通 →通常A →通常B →チャンス →連チャン
通常A
チャンス~
47.3% 10.2% 12.5% 30.1%
通常B~ 34.0% 66.0%
連チャン~ 40.2% 10.2% 16.4% 33.2%

○設定毎の特徴

通常時のモード移行率に設定差があります。
特徴としてまとめると以下のような形になります。

設定 通常A移行率 通常A&チャンス
→連チャン移行率
連チャンループ率
1
2
3
4
5
6 激低

おおまかには…

奇数設定

通常B&チャンス移行率が低い代わりに、
通常A&チャンスからの連チャン移行率や
連チャンループ率が優遇。

設定2&4

通常B&チャンス移行率が高い反面、
通常B非経由の連チャン移行率や
連チャンループ率が控えめ。

設定6

通常A移行率自体がかなり低く、
連チャンループにも期待が持てる。

設定6の振り分けは他設定と極端に違うため、
判別要素のメインになると思います。

なお、設定差があるのは通常時のみとなっています。

ART後1回目の規定回数は
ART中のモードを参照しているため、
そこには設定差がありません。

設定狙いのサンプルとして有効になるのは
2周目以降の規定回数となります。
その点だけは覚えておきましょう。

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✅モード別対決カウンター振り分け

回数 通常A 通常B チャンス 連チャン
1~7 計1.2% 計0.7% 計3.9% 計100%
8~14 計0.2% 計12.2% 計1.6%
15~17 計22.7% 計26.7% 計42.0%
18~23 計0.1% 計8.6% 計1.6%
24 3.9% 6.3% 25.1%
25~29 計0.1% 計0.3% 計0.3%
30~32 計22.7% 計17.0% 計17.4%
33~38 計0.1% 計1.6% 計1.6%
39 6.3% 3.6% 0.1%
40~44 計0.1% 計3.5% 計1.2%
45~47 計28.5% 計8.0% 計0.1%
48~55 計0.1% 計2.9% 計1.3%
56~59 計14.1% 計4.9% 計0.04%
60~64 計0.3% 計4.0% 計4.0%

※四捨五入したため一部合計値が100%を超えます。

○規定回数振り分けには設定差なし

モード振り分けには設定差がありますが、
モード別の規定回数振り分けは全設定共通です。

モード移行率に設定差があるため、
当選しやすい規定回数が設定によって異なります。

滞在モード示唆となる規定回数を以下にまとめました。

▼特定モード期待度UP▼

通常A…30~32、39

チャンス…15~17、24

▼特定モード濃厚▼

通常A…45~47、56~59

通常Borチャンス…2ケタゾロ目、33~38、41~43、60~64

通常B…末尾0(30、60以外)、8、18〜23

ゾーン狙い時に特に注目すべきなのは
通常B示唆となる規定回数ですね。
対決負けでも7回フォロー推奨となります。

その他については設定狙い時にチェックしましょう。
通常A示唆→奇数示唆となるので、
押し引き判断のメイン要素となります。

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✅設定別滞在モード期待度

ART当選後は全設定共通の振り分けになるため
サンプルをなかなか採りにくいと思います。
そこで、現実的に最もサンプルの採りやすい
通常転落後の初回対決発展が「7回以内」と
「8回以上」だった場合に分けて
それぞれの次回モード滞在期待度

それぞれ算出しました。

▼初回7以内▼

設定 通常A 通常B チャンス 連チャン
1 52.9% 10.1% 16.2% 20.7%
2 43.4% 18.7% 25.0% 13.0%
3 46.1% 11.0% 18.8% 24.2%
4 24.0% 20.3% 42.6% 13.0%
5 40.7% 10.2% 18.9% 30.2%
6 12.3% 25.6% 40.3% 21.8%

▼初回8以上▼

設定 通常A 通常B チャンス 連チャン
1 39.3% 13.3% 9.9% 37.6%
2 27.8% 19.4% 20.4% 32.3%
3 30.3% 15.1% 16.1% 38.5%
4 15.5% 23.2% 27.8% 33.5%
5 26.0% 15.1% 19.8% 39.1%
6 4.9% 21.9% 26.6% 46.5%

※それぞれ通常転落後2回目
※前回モード不問
※引用および転載は必ずこちらのページへのリンクを貼り付けて下さい。

○各設定毎の特徴

通常A移行率…1>3>2>5>>4>>>6

通常B移行率…6>4>2>奇数

チャンス移行率…4>6>>2>奇数

対決連チャン移行率(初回7以内)
5>3>6>1>設定2&4

対決連チャン移行率(初回8以上)
6>5>3>1>設定2&4

冒頭のモード移行率と同じような数値になりましたが、

奇数設定…通常A&対決連チャン比率が高い

設定2&4…通常B&チャンス比率が高い

設定6…通常A比率が圧倒的に低い&対決連チャン比率が高い

この様に覚えておくと良いと思います。

ただし、初回が2ケタゾロ目
末尾0での対決発展時は、
通常B期待度が大幅に上がるため
それらの場合はサンプルから除外した方が賢明です。
厳密にはそういった事象もすべて含んだ期待度ですが、
その要素が実際に関わってくる部分は
全体の1~2%程度しかありません。

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✅設定判別ポイント

上記した滞在期待度から、
実際にどの規定回数で対決発展するかを算出してみました。

設定毎の特徴を分かりやすくするため
7回以内、8~32回、60回以上の3パターンでまとめました。

▼初回7回以内▼

設定 7回以内 8~32回 60回以上
1 22.1% 47.6% 1.2%
2 14.6% 56.6% 1.9%
3 25.5% 47.0% 1.3%
4 15.1% 63.7% 2.6%
5 31.5% 43.9% 1.3%
6 23.7% 59.6% 2.7%

▼初回8回以上▼

設定 7回以内 8~32回 60回以上
1 38.5% 37.5% 1.0%
2 33.6% 45.5% 1.7%
3 39.6% 39.8% 1.3%
4 35.0% 48.5% 2.1%
5 40.3% 40.9% 1.5%
6 47.8% 41.3% 2.0%

※それぞれ通常時2回目の規定回数
※前回モード不問
※引用および転載は必ずこちらのページへのリンクを貼り付けて下さい。

○設定毎の特徴

7回以内…奇数&設定6示唆
8~32回、60回以上…偶数示唆

このようになります。

総合的に見ると設定6は分かりやすいと思います。

設定6は条件不問で8割以上が32以内となるので、

・深めのハマりが連続
・通常A示唆となる規定回数が連続

こういった事象が発生した場合は
早めに見切ってしまった方が良いでしょう。

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以上、押忍!番長3 対決カウンターモード振り分け
設定判別要素
でした。


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